来るべきユビキタス社会をサポートするIT企業 | Be-project
■"e-Japan"から"u-Japan"へ
ICT(Information and Communication Technology)社会がすぐ手の届くところまで来ています。「いつでも、どこでも、何でも、誰でも」― このキーワードが示す社会、すなわち年齢や性別、場所を問わずにサービスを提供するユビキタス社会の創造をサポートする。それがBe-projectの仕事です。
■フレッツフォンを使ってコミュニケーション

現在Be-projectでは、NTTのフレッツフォンを使ったコミュニケーションツールを扱っています。今までは「その場」にいなければ知り得なかった情報が、フレッツフォンを使うことで自宅にいながら得られるようになりました。画面にタッチするだけで操作が行えるインターフェースは、機械が苦手なお年寄りでも簡単に扱えるものとなっています。
Be-projectはお客様のニーズに合わせてフレッツフォンをカスタマイズいたします。
■バリアフリーをめざして
Be-projectはバリアフリーにも取り組んでいます。
その一環として、全国のユニバーサルデザインによるトイレの情報を共有するためのウェブサイト「多目的トイレマップ」の運営に参加し、また「多目的トイレマップ」制作への参加協力を求めています。
「多目的トイレマップ」は一般の方々が自由にトイレについて登録、評価していく「web2.0型」ウェブサイトで、全国にある多目的トイレについての情報を共有することを目指しています。また、10月に開催されるおおいた国体や全国障害者スポーツ大会でも大分県から採用され、情報提供に一役買うことが期待されています。
■メディア情報
- (財)大分県産業創造機構の機関誌「創造おおいた」に弊社代表取締役・片山勇のインタビュー記事が紹介されています。(リンク切れの場合はこちらをご覧ください)
- FM大分の番組「ハイカラ食堂」に弊社スタッフが出演。Be-projectの展開する「誰にでも使えるIT」を具体的に紹介しています。» オンエアされた内容を聞く

